スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

JavaScript メモ(配列)

JavaScript 自分用メモ(配列)

JavaScript を書いているときに作った配列用のメソッドです。
使いたい人は自由に使ってください。 動作確認はIE9のみ済。


IE用のarray.indexOf です。 参考サイト


配列内の同一要素の個数を数えます。
例えば arr : [0,1,2,3,4,4,4,"4","4",5] で arr.cntElm(4) は 3 となります (arr.cntElm("4") は 2)
一応 undefined (配列生成時などにできる、何も入っていない要素) もカウントできます。


配列の undefined  を arg_str に変換します。
arr = [0,1,,,4,5] で arr.replaceUndefinedWithStr("insStr") は [0,1,insStr, insStr,4,5] となります。
注意してほしいのは[1,2,3,]のように最後に ',' があるときで、このときは[1,2,3,insStr]のようになりません。
そのようにしたければ function 内の該当箇所のコメント部分を外してください。


配列の後ろに arg_str があればその要素を後ろから全て取り除きます。
arr = [0,1,2,3,4,5,6,5,5,5,5] のとき arr.sliceStrFromLast("5") は [0,1,2,3,4,5,6] となります (arr.sliceStrFromLast(5) も 同じ結果)


ノベルゲームコード生成機をつくってたときにできたものばかりです。
またどこかで使うんでしょうかね・・・・。


それでは!
2012/07/07
arr = [0,1,2,3,4,5,6,5,5,5,5,5] のとき arr.sliceStrFromLast("5") は [0,1,2,3,4,5,6] となります
→ arr = [0,1,2,3,4,5,6,5,5,5,5]
配列の後ろの 5 が 5個あり、要素なのか要素数なのか分かりにくいので数を調整
関連記事
[ 2012/07/01 14:14 ] プログラミング JavaScript | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://kiyoshiroom.blog.fc2.com/tb.php/152-3865d629









上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。